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インターネットユーザーのほとんどがIEを使用している中で、FirefoxやSafariなどのIE以外のブラウザを利用している人も少なからずいます。初めてホームページの作り方を学ぶ人にはわからないかと思いますが、ブラウザの違いでレイアウトが乱れることは頻繁に起こります。 Aブラウザではきちんと表示されていたとしても、Bブラウザできちんと表示されないかもしれません。

サークル・趣味のホームページ作ってみよう!!



ネットショッピングを開店して物を売るためのホームページ

直接、商品やサービスの注文を受け付けるために作成するホームページです。いわゆるネットショップ(ウェブショップ)であり、直接その場で販売するだけに、少々テクニックが必要になってきます。

サンプルや資料の請求をさせるためのホームページ

無料、あるいは割引価格でのサンプル商品の申込み用のホームページです。最終的には商品・サービスの販売を最終目的としながらも、潜在顧客(見込み客)を掘り起こすには非常に有効です。最近の当社のお客さまに関しては、小冊子などのツールを配布し、レスポンスにつなげる手法が人気あります。

メールアドレスやの獲得のためのホームページ

メール配信などによる、ワンクッションおいてから販売などにつなげるホームページです。この方法では、メールアドレス獲得後、お客さまの年齢や住まい、また趣味などの情報別に適切なメールを送ります。また店舗形態の会社などでは、「販売当日の挨拶メール」→「1週間後のフォローメール」→「2ヵ月後の追加商品の紹介メール」というようにリピートにつなげるための道具として使用します。メールの良し悪しは非常に重要な要素です。

情報提供をするためのホームページ

実は、この一見商売に結びつかないような「情報提供」がとても重要なのです。ホームページは実店舗や実在するオフィスのような感覚でないと成功しないのです。お客さまには有益な情報を流すのは当然です。初めてそのホームページを見るお客さまは有益な情報がないと、すぐどこかへ行ってしまいます。自分は売り込みだけのページを嫌うのに、お客さまは見てくれるという「非常に都合のいい解釈」をされるかたが多いのです。あくまでも消費者の目線で運営をしましょう。

商品紹介(商品カタログ)としてのホームページ

特に、製造業などで、自社の商品がたくさんあるような企業さまからのご要望が多いのが、このタイプのホームページです。ホームページを見ている人が、「価格」や「色」や「サイズ」などで商品を検索できる機能をつける企業さまがほとんどです。ここでは直接購入に持っていくパターンと資料請求などの問い合わせをワンクッションおくパターンがあります。商材により決定していくよいです。

会社案内

いわゆる会社案内です。会社の名称や所在地、経営方針などを記載します。これは企業の社会的認知度を高めるとともに、安心感を提供することも大切な要素です。「怪しいな」という会社からはいくら商品が安くても問い合わせなどしないと思います。その逆を当たり前のように行えばよいのです。

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